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大感謝祭調査隊 神がかってるくらいの紙。すごいぞ富士産!の巻

こんにちは。
ろうきん「弥生会」調査隊です。
現場紹介のオオトリを努めていただくのは清水町新宿の新モデルを見学会場とされるイデキョウホームさん。
住宅街にたたずむ新モデルは実際に五感で感じていただける「体感型」の一棟となります。華美な住宅展示場ではなく実際に子育て世代が住むことを想定して建てられた住まい。
 
 
ひとつはイデキョウホームの真骨頂でもある全館空調を体感できます。玄関ホールからリビング、キッチンと足元から天井まで室内の温度が一定でヒートショックなどを軽減する快適性。これを実現するのは高い気密性と断熱性というバックボーンがあるからこそ。
その断熱材にも秘密が。自社工場で製造する「富士産eco断熱」という名のセルロースファイバー。断熱材が紙であるということは燃えやすいんじゃ?と思う方もいらっしゃると思います。事実、ワタクシ調査隊もそんな質問をしたところ、次のような動画を見せていただきました。

他にも調湿性やシロアリ対策にも効果があり、構造内結露などへの心配も少なく新聞古紙だからといってあなどれない高性能な断熱材です。
 
 
さらにもうひとつが屋上庭園。私たちが住む地域では車での移動が大前提で、パパが仕事用に1台、平日のお買い物にママがかわいらしい車を1台と所有されているご家庭も少なくないのでは。そうなってくると駐車スペースは2台ほど確保する必要がありますよね。
でも庭も欲しい…なんて想いもかなえられる屋上庭園。木造住宅でも構造がしっかりしているイデキョウホームの住まいだからこそ実現できる屋上庭園は「プライベートリビング」として開放的なバーベキューなどを楽しむこともできそうです。
お話をお伺いした荻野さんは「とにかく体感していただくことで、イデキョウホームの「住み心地」をご理解いただけるのではないでしょうか。私たちも提供する住まいのよさを丁寧に説明させていただきますが、やっぱり実感してもらうことも大切だと思います。富士市で662,000棟以上の住まいのお手伝いをさせていただいた実績は対応させていただく「人」と住まいという「ハード」の両方が評価いただいたという自負もありますから、生半可な気持ちではできません」と教えて下さいました。


構造や性能に裏付けされる「ベース」がいい、そしてそれを案内する「人」がいい、そこから得られる「住み心地」。そのひとつひとつを清水町新宿の新モデルでぜひ体感してみてください!
イデキョウホーム

 

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