ブログ

大感謝祭調査隊 「おしゃれ」とはなんぞや篇

こんにちは。毎度おなじみろうきん「弥生会」調査隊です。
沼津市は北高島町、街なかモデルで現場を出展される三井ホームさん。
まずは足を踏み入れて通されたのはダイニング。開放的な天井高と随所にみられるセンスの光るインテリア。派手すぎず、それでいて居心地のよい「おしゃれな空間」といっていいでしょう。
こういうしつらえや雰囲気が好きな人って多いんじゃないかと思います。
 
 
それもそのはず、業界のなかで「インテリアコーディネーター」という概念を立ち上げ、かつ建築の分野に取り入れたパイオニアが三井ホームなんだとか。もちろんインテリアなどのコーディネートにセンスはとても大事ですが、バックボーンとしての長いキャリア、ノウハウ、コンセプトとして三井ホームには「おしゃれな空間」が根付いているというのがよくわかります。
さらに、雨あとの肌寒い夕方に訪れたのですが、室内が均一の温度で納戸のなかもどこもかしこも、室温が一定でとても快適です。その秘密は高い断熱性と全館空調システム。冬場は寒暖の差によるヒートショックを軽減し(というか温度差なし!)、冬場の夜にちょっと起きてトイレなどに凍えながら向かうというケースがなかったり、梅雨時期など納戸やシューズクロークなどのむっとする不快な空気も感じません。
ただの全館空調ではなく「健康空調システム」。室温だけでなく、湿度なども管理し経済的にもコストを抑えたホテルのような心地よさ。
 
 
お話をお伺いした西垣さんの言葉を借りれば「この快適さはご来場いただいて初めて伝わるものじゃないかなと思います」と教えてくれました。
細部まで丁寧なつくりをしているのが三井ホームのセールスポイントのひとつ。心地良い雰囲気は、あくまで雰囲気ではなくその秘密を探れば探るほどに、詳細なデータや住んでいる人の経験に裏付けされたハイクオリティな住まいということがわかります。
「私は三井ホームの住まいをご提案させていただけるのは運がいいと思ってます(笑)。やっぱり住宅って人生のステージですよね。数十年も暮らす場所ですから、細部まで上質で高品質な住まいをご案内できる。そんなことをご理解いただき、共感できるお客さまに巡り会えることもラッキーですし、地鎮祭では必ず晴れるんですよ」と笑う西垣さん。
そんなフレーズのひとつひとつが、ほどよい心地よさであるのは室内の空気感やインテリアのセンスのよさだけではないような気がします。上質な住まいを、シンプルに上質と提案できる。

 

その理由はぜひ見学会当日、会場に足を運んで確かめてみることをおすすめします。
 
三井ホーム

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る