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大感謝祭調査隊 社名には「木」という字が繰り返し出てくる篇

こんにちは。
ろうきん「弥生会」調査隊でございます。
本日は御殿場市川島田に現場を出展される八木木材産業さん、ヤギモクさんのご紹介。
川島田の現場は完全分離型の二世帯住宅。親世帯と子世帯のプライバシーを尊重しながら、いわゆるひとつ屋根の下で暮らすと理想的な住まい。
60坪の大きな住まいは見応え十分。今回は構造現場ということで、その迫力を十分チェックしていただきたいと思います。

 

 
八木木材産業と言えば、社名にもある通り「木」については一日の長があるお馴染みの会社です。木の住まいといえば、日本の気候にあった素材で、経年変化も楽しめる素材です。特に無垢材や天然木は住む人と共に年齢を重ね、愛着を深めていけるのではないでしょうか。ヤギモクさんでは営業スタッフも木のことに関して知識を深め、構造や内装にもそれぞれに個性ある木の使い方を提案してくれます。
 
 
やわらかな物腰でお話しをしてくれた三島店の水野さん。(ヤギモクさんのホームページを見ると、そのキャラクターが動画でわかります
「住まいは買うものじゃなくて創るものだと思うんです。家具やインテリアで自分らしさを出すのももちろんですが、木を使ったしつらえなどで個性をプラスすると暮らしに愛着がもてるんじゃないかって。そういう意味ではヤギモクは素材や仕様など自由設計を基本としていますので、本当の意味でお施主さまに気に入っていただけるような住まいを提案することを得意としています」と教えてくれました。
 
 
三島の展示場しかり、ヤギモクと言えば和のエッセンスがきいた住まい。随所に銘木があしらわれ、照明や空間の使い方なども和のテイストとモダンなテイストがうまく融合しています。それでもどこか落ち着くのはやっぱり「木」が使われているからでしょうか。
営業スタッフを窓口に、設計士や自社のインテリアコーディネーターが家を建てたいという人の個性を引き出し、住めば住むほど愛着のわく住まいを提案してくれます。
新築、建て替えなどなど。住まいを新しくするにはそれなりのお金もかかります。長く住み続ける家ですから愛着をもって、個性のある住まいにしていきたいですよね。そんな時に「木」というフレーズが思い浮かんだらヤギモクさんのご提案も聞いてみてはいかがでしょうか。
まずはぐるっと住まいの見学会で、ヤギモクさんの現場を見ることがきっかけになるかもしれません。
八木木材産業

 

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