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大感謝祭調査隊 雪の降る街でもアツいぜ!セルコ篇

こんにちは。
ろうきん「弥生会」調査隊です。
今回は御殿場市東田中、秩父宮記念公園のほど近くにあるセルコホーム三島のカナダ輸入住宅のご紹介。等身大のモデルとして実際に住むことを想定したセルコホームらしいつくり。
この「セルコホームらしい」というキーワード。例えばエントランスを入ってすぐ、大空間の吹き抜け。六角形の塔屋は外観にインパクトを与え、子育て世代の使い勝手を考えた間取り。まさに1/1スケールの参考になるモデルといえそうです。
 
 
思わず聞いてしまった「積雪のある御殿場で大空間の吹き抜けだと光熱費が心配じゃないですか?」。
お話しをいただいた井ノ口さんのアンサーに、カナダ輸入住宅をお薦めする理由が。
「寒暖の差が最大108℃を超える厳しい環境でも、そこに住む人はおおらかに、そして幸せに暮らしてますよね。そのワケはデータに裏付けされた気密性、断熱性。環境に対する配慮なども意識が高く、少ないエネルギーで快適に暮らそうというカナダの人たちの高性能な住まいですからね。そりゃ御殿場も寒いですけど、知れば知るほどセルコホームの住まいってすごいなと思いますよ」と教えてくれました。
 
 
今回お話を伺った井ノ口さん。どこまでも正直な御仁です。
そんでもって、セルコホームの住まいがとことん好きということがビシバシ伝わってきます。
「家づくり、住まいづくりはもっと自己満足でいいと思うんですよね。壁紙ひとつとっても、「無難」に落ち着くんじゃなくて、自分の好きなようにこだわればもっと楽しくなるはず。カナダ輸入住宅だって全員が全員気に入ってくれるワケじゃないですからね。それでも縁のある方には私のもってる情報は包み隠さずオープンにしますよ。住む人に楽しんで欲しいですし、何より僕自身がカナダ輸入住宅ってすごいな!って思うんですから」と笑います。
御殿場市東田中の現場のこと、カナダのこと、輸入住宅のこと。そしてもちろん雑談も。
なんというか、井ノ口さんから輸入住宅の魅力、そして住まいづくりについての考え方を一緒に話し込んだ人ってラッキーなんじゃないかなと思います。
おそらくピタリとハマれば、どこまでも面白いトークが続くことでしょう。それはきっと住まいにかぎらず、楽しい生活に繋がることだと思います。
ということで、本日ワタクシ調査隊はちょっとお先に楽しい生活のヒントをいただきました。
みなさんもゼヒ、輸入住宅のことを厚く語る井ノ口さんを探してみてください。雪の降る寒い御殿場でも高気密高断熱住宅のたすけもあって、ジャケットを脱いじゃうほど充実したお話ができるのではないかと思います!!
セルコホーム三島(西田工務店)

 

http://shmf.jp/
http://nishidakomuten.jp/

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