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大感謝祭調査隊 スキップスキップらんらんらん♪篇

そろそろお馴染みになってきたでしょうか。
ろうきん「弥生会」調査隊です。
本日の調査報告は、三島市文教町に現場を出展される住起産業さん。
チラシには「狭小斜面を利用した」と書いてあります。はてさてどんな住まいなんでしょう。
住起産業さんは「住まい」を提供するのはもちろんのこと土地開発や分譲地の展開なども得意とする「県東部に暮らしたい!」という人にはとても強い味方です。当たり前ですが、土地がないと住まいが建ちませんからね。
土地を開発している段階から、この条件であればこんな住まいがいいんじゃないかというプランも想定できるため、個性的な土地でも最適なご提案ができるというもの。
今回も斜面地ということで5層のスキップフロアを採用し、ママのためのホビーコーナーや家事動線なども丁寧に考えられた間取りは見どころのひとつ。他にも間接照明などで女性にも嬉しい雰囲気を演出したり、ぜひスミズミまでチェックしてみてください!
 

 

 

 

 

そうそう。住起産業さんといえば「ママ目線でのご提案!」という部分ではワタクシ調査隊も太鼓判でございます。取材に対応いただいた菊池さん(女性)も「住起産業は社内でも女性を尊重してくれるシーンが多く、女性スタッフも活発に意見を出せるのは自慢のひとつです。優しい男性スタッフが多いと言い換えることもできますね(笑)。家事や育児、家の中で長い時間を過ごすのは女性であるケースが多いですから、ママ目線はとても大事にしています」と教えて下さいました。
 
 
これからの時代、男性にはイクメンであることも求められておりますので、男性だってママ目線で住まいのことを考える必要性も出てきます。自分だったらこうしたい、実際に使うことを想定しながら見学するとその魅力がよりわかるのではないかと思います。
 
土地も得意な住起産業さんでは、裾野市では60区画をこえる分譲地を展開中。
もはやアレですね、これくらいの世帯数となるとひとつの街をまるごと作っちゃおうというスケールです。テレビCMも展開中となりますので、こちらも要チェックです。

 

世界遺産のふもとで、水も空気もキレイ。静岡県東部が暮らしやすいのは環境もいいし、そこに住む人柄もいい。住む、暮らすことに関する相談はドンとこいの住起産業さん。地元の頼れる存在です。

住起産業

http://jyuki.com/

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